東海電子顕微鏡解析        






あなたの大切な研究をサポートしてくれる「受託サービス」。
なにを基準に選んでいますか?
私たちは電子顕微鏡解析を専門に受託している、という誇りがあります。



 

試料作製や撮影の過程で生じるアーティファクトの除去には細心の注意を払っております。
もし、お届けした電子顕微鏡画像に不備がある場合は返金、再撮影などで対応します。
詳しくはコチラ




解析料金は全て「税込価格」でホームページに明示しています。 
表示以上の料金を請求することはありません。
また、お支払方法はお客様のご都合に合わせて柔軟に対応します。
サンプル数やご依頼内容によっては値引きが可能ですので、お気軽にご相談ください。





透過電子顕微鏡には高解像度CCDカメラを導入しています。
通常の透過型電子顕微鏡による形態解析では1試料あたり50枚以上の画像を撮影します。
さらに追加撮影にも無料で対応します。
*有料になる場合もございます。

*走査型電子顕微鏡(SEM)による解析の場合は対象外です。



論文投稿の際に必要なメソッドは英文でお渡しします。 
樹脂包埋した試料は5年間保管し、追加のデータが必要になった際は再度、切片を作製し、撮影します。

(契約に準じて依頼者様に返却または廃棄も承っております)
 


当社に営業部はありません。 研究者にとって「電子顕微鏡をより身近なもの」に感じていただけるよう技術者が直接、責任を持って対応します。
当社の技術者は厳しい教育と訓練を受けた電子顕微鏡のエキスパートです。



お預かりした試料や情報、解析結果は厳重に保管しています。 また、当社は全てのスタッフと労使間で秘密保持契約を結んでいます。 いかなる画期的なデータが得られた場合も、データの版権と成果は全て依頼者様に帰属します。


受託サービスにおいて、対応の早さは最も重要な要素の一つと認識しています。
お客様からいただいたご質問やご相談などはその場でお答えします。
また、急な納期にも極力お応えします。

 

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